新米ができました!新潟県を中心においしいお米の通販情報を紹介しています。

おいしい新米

 「どうしてスーパーで売っているお米はおいしくないのでしょうか?」
 それは本来おいしいお米が、農協に下ろされた時に様々なお米とブレンドされて(混ぜられて)しまうことがあるのです(ブレンド米はブレンド米と表示されていないといけません)。
 自分の嗜好に合うお米に出会っていないのかもしれません。特に量販店のお米は割れたのや白いお米も多くてがっかりな感じです。
 炊き方もお米によっては違うものもあるので米袋をちゃんと読んでから炊いたほうが良いものもあるのです。

 お米にも品種改良により種類が増えスーパーに並んでいる数でさえびっくりします。その中で代表的なコシヒカリは比較的日本人好みといわれておりますが、全ての人がコシヒカリが絶対においしいと感じるわけではありません。そのコシヒカリの中でも作っている土地や食味ランキングクラスなどのおいしさも違うのです。
 折角食物自給率が唯一100%のお米ですから、もっとお米を楽しみたい。頑張っている農家さんを消費者の私たちもお米をもっと見直さないといけないなって思います!

 先程ちょっとふれましたが、お米にランキングがあるなんて知っていましたか? 意外と本当においしいお米ってスーパーなどでは手に入らないものです。食味ランキング特Aを誇るお米を数種類食べ比べられたりも出来ちゃうちょっとお得なお店など、当サイトでは「わざわざ取り寄せるには理由がある!」そんなおいしいお米を扱っているご当地ショップやおいしくご飯を食べるためのレシピ、アイテムを紹介しています。

新米が出来ました!口に入れた瞬間おいしさが広がります
新潟県魚沼産のおいしいお米だけを産地直送!

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【公式】インターネットのお米屋さん

 この「インターネットのお米屋さん新潟ケンベイ」はすっごくおいしいです。毎年新潟産のお米を取り寄せてるという友人に一袋差し上げたところ・・・「いままで食べていたお米はなんだったんだ!」と驚く程おいしかったそうです。ここのお米は口に入れた瞬間に美味しさが口一杯に広がります。おいしいお米をお探しの方は、ぜひ一度食べてみてください。絶対やみつきになりますよ! 当サイト管理人一押しです。

米の食味ランキング評価マップ

おいしいお米、玄米は「くりや」のブランド米はいかがですか?

 香川県産、高知県産、富山県産、石川県産、北海道産のブランド米や今注目されている合鴨農法のお米を販売している香川県のお米屋さんです!

 美味しいお米だけにこだわった自慢のブランど米だけを扱っています。品種は「コシヒカリ」以外にも「にこまる」、「夢ごこち」、「ゆめぴりか」、「ヒノヒカリ」など扱っています。

 中でも『日本一おいしいお米コンテスト』で優秀賞を受賞した「にこまる」を食べてみていただきたい。そのおいしさにきっと笑顔が広がります!

本当においしいブランド米だけ
『日本一おいしいお米コンテスト』で優秀賞を受賞!

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【公式】お米の通販専門店「讃岐のくりや」はこちら

>『日本一おいしいお米コンテスト』で優秀賞を受賞のにこまる

「インターネットのお米屋さん・新潟ケンベイ」開催中のセール情報

 お米の本場である新潟県の人気店「インターネットのお米屋さん・新潟ケンベイ」にて現在開催しているセール情報を紹介します。たいへんお得な情報なので必要に応じてご活用ください。

◆「年末・年始応援セール」! 1月24日(火)まで
 「無洗米・新潟産こしひかり」10kg(5kg×2袋)♪
 15%offでお届けいたします。
 
◆「無洗米・新潟産こしいぶき」10kg(5kg×2袋)♪
 15%offでお届けいたします。

◆ 12/28~「初売り・お年玉ポイントセール」! 1月24日まで♪
 期間中全品ポイント『5倍』です。

 

今まで食べていたお米は何だったんでしょう?
新潟県魚沼産の本当においしいお米だけを産地直送!

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【公式】インターネットのお米屋さん「新潟ケンベイ」


 おいしいお米をいつも食べて舌の肥えている新潟県民のみなさんに長年に渡って利用されているお店がインターネットのお米屋さん「新潟ケンベイ」です。その理由は、全国でもトップクラスの「品質管理」と「精米技術」がずば抜けて優れているから、おいしいお米を提供できるのです。精米は、約10%行なっています。ここで使われている高い技術がおいしさの秘訣です。

無洗米は洗わないでください!

 今、「無洗米」に切り替えるご家庭が増えています。

 これまでの「無洗米」のイメージをきっと変えてしまう美味しさのヒミツ、そしてリピーターが増える理由(ワケ)とは......「インターネットのお米屋さん」の新潟ケンベイの無洗米を例にしてご紹介します。

 新潟ケンベイのお米のなかでも、とりわけご好評いただいているのが「無洗米【吟精】」です。今まで無洗米を食べていたけれど、いまひとつ品質に納得がいかなかったのでやめてしまっていた、というお客様が初めて試してみたら「本当に洗わずにおいしく炊けたので驚いた」というたくさんのお便りをいただいております。

 洗わずにそのまま炊ける便利なお米、無洗米ですが、無洗米にもいろいろあるってご存知ですか? 中には1~2度軽く洗ったほうが良いようなお米も無洗米として出回っています。なんだかヌカくさい...、とか炊きあがったご飯が黄ばんでるみたい?......とか。そんな経験をされた方も多いのではないでしょうか。

「結局普通に洗うハメに......」 なんていう場合は、洗ったほうが良い無洗米だったのかもしれません。でも新潟ケンベイの無洗米【吟精】は、本当に洗わなくて良いお米です。むしろ「洗わないでください!」

「それって、なんだか家事の手抜きをしているようで...」なんて、何となく後ろめたいような気持ちになっている方、いらっしゃいませんか? でも、それは誤解なんですよ。

 もともと無洗米は、水洗いによってお米の栄養成分が流出してしまうのを防ぐために研究されてきたお米です。家族の健康を守るという目的のためのお米であって、決して手抜きをするためのお米ではありません。とぐ手間がメンドウとか、お水が冷たい、手が荒れるとか、そういうことが解消されるのはオマケで、健康意識は高いけれど玄米のクセはちょっと苦手、とおっしゃる方には特にご利用いただきたいお米です。

 精米の過程でかなりの部分を取り去っていますが、まだ細胞壁の奥にはヌカがついています。普通はこれを手でといで落としてから炊くわけです。きれいにヌカを落とそうとするとつい洗いすぎてしまいがちです。細胞が傷つき、大事な栄養や旨味成分が流出してしまいます。

 新潟ケンベイの無洗米【吟精】は、お米をゴリゴリ削っているのではなく、熱を加えるとヌカの成分を吸着するというタピオカの性質を利用して、ヌカの部分だけをやさしくくっつけて取り去っています。細胞の奥のヌカもきれいに取れていますし、細胞を傷つけていないので旨味成分を逃がしません。ビタミンB1、ビタミンB2、ナイアシンなどの流出もかなり防ぐことができます。

 安全な食材を使って衛生的に作られていますから、洗わなくて大丈夫なんです。無洗米処理後の米粒は透きとおるようにツルツル、ピカピカです。

 その他にもいいところがいっぱいです。

1.とがないのでお米の粒が割れにくく食感を落としません。
2.米粒が割れて流出した澱粉による炊きムラも少なくなります。
3.ヌカが落ちていますから真っ白に美しく炊き上がり、時間がたっても黄色く変色しにくいです。
4.澄んだ香りの良いご飯に炊き上がります。

 でも気をつけていただきたいポイントは、このくらい?

1.お米とお水をなじませるため、軽く混ぜてから炊いてください。
2.ヌカがお米の吸水をジャマしませんから、お水は多めにして炊いてください。
3.お水が足りないと芯が残ったような炊き上がりになることがあります。

 家庭用の炊飯ジャーでしたら、通常より1~2ミリほど高めの水位でじゅうぶんです。最近は無洗米用の水位が指定されている製品もあるようです。いろいろお試しいただいて、お好みの水量を見つけてください。

 ヌカをはがれやすくするのに少量の水を使いますが、それもタピオカが吸着してくれますので、【吟精】の製造過程で環境を汚す廃水はまったく出ません。

 ちなみに、どうしても洗いたい!という時は、たっぷりの水でサッとすすいでください。その場合でも水がなじむ程度にして、ゴシゴシととぐのはお避け下さい。白くモヤモヤ出てくるものは旨み成分です。なるべく流してしまわないようにお気をつけください。

日本のお米の歴史

 縄文時代の遺跡からモミガラが出土しているように日本人は古来からお米を食べていました。それは3000年前に中国大陸から朝鮮を経て九州地方に入ってきたという説が有力視されています。その後日本全土に広がりました。お米が日本人の主食となった理由は、日本の風土や気候が稲の育つ条件と合っていたためです。稲は気温が高くて雨の多い気候の地域が大好きです。そのため東南アジア、中央アジア(中国、インド、バングラディッシュ、ベトナム、ミャンマー、タイ、フィリピン)を中心に栽培されています。安土桃山時代には年貢(今の税金)として枡の大きさの全国統一が図られお米が納められました。テレビの時代劇にときどき出てくる米俵一俵は約60キロもありました。スーパーで売っている最小のお米が2キロですが、これでもかなり重いので60キロと言ったらの相当な大きさですよね。このように日本人とお米の関係は古来からずっと続いています。現代では関東地方から東北、北海道を中心に様々なブランド米が生まれています。市場を調査してみると、各ブランド米の販売価格はそれほど大きな差はありません。1キロ当たり数百円の差がほとんどなのです。それならやっぱりおいしいお米を選んで食べたいもの。当サイトではそんなおいしいお米ばかりを厳選して紹介しています。

稲がすくすく育っています